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SBI証券の使い方

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SBI証券を使ってみる

続いてオンライン証券会社第一位のSBI証券を使ってみました。

オンラインでの資料請求のときに、よくわからないでボタン押していったら住信ネット銀行の申し込みしてたみたいなので、IDとPASSの書類とキャッシュカードが届きました。

楽天と同じように、そのIDの書いてある書類を見ながらまずはログインします。

ログインできたら登録情報をクリック

ここから、ログインパスと取引パスを自分の使いやすいものに変えたり、電子交付を選択したり(デフォルトは電子)します。

入金は、入金指示から、

取引は、取引ボタンからできます。

続いて、SBIのツールであるHYPER SBIですけど、これもまた一定の条件の上でのみ無料というもの。

その無料の条件はというと、

とかなり厳しめな条件です(2つの条件を満たすことが必要)。

約定3回ということは10万円以下の取引でも158円*3=574円はかかるということです。(円貸建取引の電子交付がうんたらかんたら・・・要するに取引の明細を電子か郵送かという話。さっき電子を設定したのでOK)

約定しないでも利用したいときは↓(月1290円かかります)

さて、楽天のマーケットスピードと何が違うかですが、ひとつの画面にいろいろと押し込んでいるのがSBI、1画面1画面がシンプルなのが楽天なのかなぁ。

あまりマダ使ってないのでわかりませんが、機能・情報ともにSBIのほうが高い気もしますが、そんなかわらないかと。


まず何をすればよいのか

  1. 株というもの
  2. 避けて通れない財務諸表
  3. 貸借対照表とは
  4. 損益計算書とは
  5. キャッシュフロー計算書とは
  6. 連結財務諸表とは
  7. 財務諸表を用いた分析

チャートの見方を覚える

  1. ローソク足とは
  2. 天井のサイン
  3. 底打ちのサイン
  4. その他の指標

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  2. 増資とは
  3. 株式分割とは

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